22Jun

例えば、キャバクラやスナックに入店すると保証とかもありますが基本的に時給制でお店からお給料を頂きます。
その日お仕事をしなかったとしてもお店はお給料を支払わなければなりません。
しかし、デリヘル嬢は違います。何時間も待機してもお仕事がなければお給料は0です。
これは、風俗嬢はキャバクラ嬢のように雇われているのではなく、個人事業主だからです。
要するに風俗嬢一人一人が社長なのです。デリヘル店は無店舗型性風俗特殊営業と法律では記載されています。
これは派遣型ファッションヘルスと解釈していいでしょう。お気づきになりましたか?
派遣なんです。デリヘル店舗は店に登録しているデリヘル嬢を紹介して派遣するのが仕事なんです。
そのためにいろいろ広告宣伝努力はしますが、実際に接客するのは派遣したデリヘル嬢です。本来広告宣伝しなければならないのは
デリヘル嬢自身なのです。なぜならば、個人事業主だからです。ただし、デリヘル嬢に許されている広告宣伝ツールは
写メ日記だけです。写メ日記を挙げずに仕事がないというデリヘル嬢は大きな間違いを犯しているのです。自ら宣伝もしていないのに
仕事がないとお店に言うのは、宣伝活動もしないのにお店に客が来ないと言っている居酒屋みたいなものです。
また、お店で行う宣伝ツールすべてを駆使しても本人が書いてサイトに挙げる写メ日記には到底勝てません。
デリヘル嬢本人が書く写メ日記以上の効果を発揮する宣伝ツールはありません。
お店の為ではなく。自分の為に写メ日記を積極的に行いリピーター様を作っていく。これ以上の宣伝活動は
デリヘルにおいてはないのです。ここを理解しているデリヘル嬢は確実に稼げてます。
雇われているのではなく、登録しているのだという事実を認識することが大切です。
















