26Nov

お客様の中にはサービスを逸脱して強要する方も中にはおられます。盗撮するような
心もとない方も見えるようです。この2つのことについて後学の為に書きましょう!
いわゆる本番強要についてまずお話しましょう!
まず刑事事件として取り上げてくれるかどうかですがこれはかなり微妙です。強姦罪が成立するほど強引に暴力行為を
伴って強要されれば強姦罪が成立しますから通報できますがそうでない限りは警察は動きません。
お店の規約として罰金を掲げたところで難しいでしょう。示談で10万円位がいいところだと思います。
本番強要は上手にかわしてリピーターへつなげていきましょう!
次に盗撮行為ですが、県によって変わってきますが、東京などでは風俗店、ラブホテル内での盗撮行為は
迷惑防止条例違反には該当しません。つまり、警察は話は聞いてくれますがそれ以上は何もできません。
これは公共性がある場所での盗撮行為にが前提となっています。密室であるホテル内や自宅などでは
適用されません。自己防衛をするしかないのです。
普通一般の女性であるのならば犯罪行為に該当するようなことでも、風俗嬢が仕事上で起こりうることについいては
犯罪行為に該当しない事もあることは頭のなかに入れておいた方がいいでしょう。


















