8Apr
裏ワザにプラスすることでいつもより仕上がりが美しくなる、5つのポイントをご紹介します。
①洗い流さないトリートメントをして熱から髪の毛を守ること
②タオルはさみドライでざっくり乾いてきたら、内側を重点的に乾かす
この時に後ろにむかってではなく、前に向かって乾かすことで生えグセを整えることが出来ます。
③一点集中で乾かすのではなく、ドライヤーは動かし続けて
ずっと熱を当てていると髪の毛の水分が蒸発してしまうおそれがあります。
④”最後の冷風”が全てをキメる
熱でひらいているキューティクルをしっかり閉じさせる役割をこなしてくれるのが”冷風”なんです。シメは必ず冷風を使うことが大事です。
こんなに簡単な方法で時短と節約がかなうなら、試さずにはいられませんね。これからは、ヘアレンジを楽しめる余裕が生まれるかもしれません。
















