12May

「人妻セレブ宮殿グループ」の水野です。
弊社の事務所には、男性、女性スタッフがおりますが仕事の忙しい合間に飲料を飲むのですが、男性はブラックコーヒー、女性は緑茶 ジャスミンティーを飲んでいます。
また、当店在籍の奥様方はお茶系が多いです。
話しは変わりまして、サイトを御覧されている皆様へ参考になれば思い投稿させて頂きます。
恋人が一人暮らしをしている場合、カレの食生活が心配な女性も少なくないでしょう。
そんなカレのために、休日に手料理をふるまう機会には、できる限り、日頃の不摂生を正すような食事を提供したいと思っている女性もいらっしゃるはず。
『Menjoy!』の「彼のミルクが変わる!オトコがビンビンになる“3番目のアレ”」では、健康を気遣う食材として、第3のミルクの存在をご紹介しましたが、具体的に、カレにどんな効果があるのか、知りたい方もいらっしゃいますよね。
そこで、“アーモンドミルク”がカレをビンビンにする理由を、サニーヘルスの調査も参考に、フードアナリストの筆者が3つご紹介します。
■1:カロリーが低い
まず、牛乳や豆乳と比べて“アーモンドミルク”は驚くほど低カロリーで、しかもコレステロールはゼロ!
具体的には、牛乳が52kcal/2g、豆乳(無調整)は、57.5kcal/3.65gもあるのに対して、アーモンドミルク(砂糖不使用)は15kcal/1.2gと、群を抜いて低カロリーなんです。
ちょっとお腹が出てきた彼氏に飲ませるものとして、最適ですよね。
■2:ビタミンEが豊富
アーモンドにはビタミンEが豊富に含まれていて、アーモンドミルクでも100mlあたり4.5mg程度は含まれるのだとか!
活性酸素による体細胞や血管の酸化を防ぐ抗酸化作用があり、また、悪玉コレステロールの酸化を抑制してくれるんです。
さらに、末梢血管を広げ血行を良くする働きもあり、血行障害からくる肩こり、頭痛、冷え性等の症状を改善する効果もあるので、激務続きの彼が「カラダが痛い!」とお悩みのときにも、ピッタリなんですよ。
■3:悪玉コレステロールを制御するオレイン酸
アーモンドミルクのカロリーの元となる脂肪分は、オリーブオイルの主成分でもあるオレイン酸ですが、不飽和脂肪酸と呼ばれ、通常の油と違って体内で酸化しにくく、善玉コレステロールを維持したまま、悪玉コレステロールだけを制御する働きがあるといわれているんです。
髪や肌のアンチエイジング効果も高いので、ちょっとお疲れ気味のカレをシャキッとさせるにも最適ですね。
いかがですか?
お腹がボテっとしてきちゃったカレや、激務で肩こりが慢性化しているカレなどには、牛乳や豆乳の代わりに、アーモンドミルクを飲ませれば、改善が期待できるかもしれません。
セレブもこぞって愛飲しているというアーモンドミルクですが、風俗嬢の皆様!ぜひトレンドを先取りして、1週間に何度も飲ませてあげて、カレを健康的にビンビンにしてあげてくださいね!

















